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v2.15.4 → v2.15.5 の変更点
BETA 1 (build 3957)
プレイリストにフォルダをドロップした直後、スクロールバーが描画されず正しい位置にならないことがある不具合を修正しました。
SNESAPU.DLL の変更点はないため、他プレイヤー用 SNESAPU.DLL の更新はありません。
v2.15.3 → v2.15.4 の変更点
演奏中でも [設定] - [演奏時間] - [有効] のチェック状態を変更できるようにしました。
SNESAPU.DLL の変更点はないため、他プレイヤー用 SNESAPU.DLL の更新はありません。
v2.15.2 → v2.15.3 の変更点
2011/10/23 版
付属の SPCCMD.EXE に、 SPC ファイルのエコー領域をゼロクリアする機能を追加しました。
SNES SPC700 Player 本体一式 (SPCPLAY.EXE, SNESAPU.DLL) の変更点はありません。
2011/08/27 版
w コマンドがない無限ループの Script700 を動作させてしまった場合でも、演奏停止などの操作が行えるように修正しました。
ID666 に制御コードが含まれている場合は、半角スペースに置き換えるように修正しました。
TransmitSPC で SHVC-SOUND に SPC を転送した場合、演奏できない SPC がある不具合を修正、冒頭でノイズが走る問題を改善しました。
v2.15.1 → v2.15.2 の変更点
演奏中に音量設定などを変更した場合、 SNESAPU 内部変数値が衝突する可能性がある不具合を修正しました。
Script700 で bxx の戻り先を記録しなくする r0 コマンドと、記録する r1 コマンドを追加しました。
タイムゲージで経過していない部分 (薄い色) を細くして、通過済み部分 (濃い色) と判別しやすくしました。
Windows Vista/7 用に 32bit アイコン (48x48) を収録しました。 そのため、約 15KB サイズが増えています。
以前のバージョンの更新履歴はこちらでご覧いただけます。
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